【カニバリズム】隣人と口論、殺害して死体の「柔らかい部分」を冷蔵庫に保管、人肉を塩コショウで味見

【カニバリズム】隣人と口論、殺害して死体の「柔らかい部分」を冷蔵庫に保管、人肉を塩コショウで味見

【カニバリズム】隣人と口論、殺害して死体の「柔らかい部分」を冷蔵庫に保管、人肉を塩コショウで味見

管理人コメント

古いグロ画像。ウクライナで発生した猟奇殺人事件の写真。容疑者夫婦は近隣住民の男性と口論になり、その場で殺害。遺体を解体してその肉を保管、人肉食したとされる。かなり閲覧注意。

■事件詳細


2006年12月18日にウクライナで発生した猟奇殺人事件。


ドンバス地方のマケーエフカという村に住むエドワルド・シュトフという男性と、


妻のオクサーナ・ダマンスカヤが近隣住民のアレクサンドル・ノヴィコフという男性を


自宅に招き、酒を飲んでいたところ口論になり鋭利な刃物で殺害した。



夫婦はその後、遺体の柔らかい箇所を切り取って冷蔵庫に保管、内臓などの部位は袋に入れ、


一部はゴミ箱に棄て、また一部はマンホールに棄てた。


殺害から間もなく、下水溝の中から人の足のようなものが出ているのを


近所の子どもたちが発見して通報、発覚した。


事件発生から5時間のことだった。



警察当局が捜査に入ると、夫婦の家の台所にはまだ温かい調理済みの人肉が残っており、


夫婦はその場で殺害を認めたが人肉食(カニバリズム)は否定した。


だが夫のシュトフによると妻ダマンスカヤが塩コショウで人肉の味見をしていたと供述している。



夫のシュトフは過去に強盗と、実の娘の過失致死容疑で懲役14年の前科持ちだった。


事件が発生したマケーエフカ村は古くから炭鉱の町であるが、


住民の大半が元囚人で、3人に1人が前科持ち、6人に1人が再犯者という犯罪者も町だった。



1.容疑者夫婦のオクサーナ・ダマンスカヤ 2.下水溝で発見された遺体 3.回収された被害者の男性 4.体の柔らかい部分が冷蔵庫に保管されていた 5.人体の一部が塩コショウで味付けされていた

コメント一覧

  1. 名無しさん より:

    味付けされた部分黒すぎ 辛そう

  2. 名無しさん より:

    マグロの叩きと同じじゃん

  3. 名無しさん より:

    6人に1人が再犯者という犯罪者も町だった。

  4. 名無しさん より:

    嫌いな人を食うて?好きな人なら理解もできる

  5. 名無しさん より:

    人間の肉ってここまで赤身なんだな

  6. 名無しさん より:

    麺つゆや味覇、cookdoの青椒肉絲のもとで炒めた方がまだ美味そうだよな

  7. 紫黄843灰青 より:

    こんばんは、桑原桑原、医療に相談してみて下さい、子供位なら残せます。
    親御さんに、お相手を聞いて、その方に頼んだ方が良いです。
    お優しいですね、有難う、性比も見て下さいますから安心ですよ。

  8. 名無しさん より:

    殺されて、まだ間もないが、誰か通報したのかな。

  9. 名無しさん より:

    小学5,6年の足裏の肉なら柔らかいよ

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