造り物?本物です!本物の人間の死体を見られる人体の不思議展

造り物?本物です!本物の人間の死体を見られる人体の不思議展

造り物?本物です!本物の人間の死体を見られる人体の不思議展

管理人コメント

人間の死体に樹脂加工して、いろんなポーズをとらせたものを展示している「人体の不思議展」。日本国内でも1996年から98年ぐらいまで、全国で開催されていたそうですが、倫理的問題点から自治体によっては中止を求める要請が相次いだためにかなり限定的になっているそうです。2018年は東京の国立科学博物館にて、3月13日から6月17日まで展示されています(´・ω・`)長期間開催されているので、興味がある方は足を運んでみては?股間は怒られそうなので一応モザイク処理してます。
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コメント一覧

  1. 名無しさん より:

    一度こいうのに行って見たいわ

  2. 名無しさん より:

    どこから持ってきてるのか不明らしい。

  3. 名無しさん より:

    何年か前に見に行ったなぁ~
    死ぬ前に合意書にサインした中国人だって言ってた…

  4. 名無しさん より:

    中国の死刑囚じゃなかったっ毛?

  5. 名無しさん より:

    国立科学博物館で今やってるのは人体の不思議展じゃないぞ

  6. 名無しさん より:

    やってるのは知ってた。
    こんなアクティブなポーズ取らされてたんやねWW

  7. 名無しさん より:

    3枚目行為だろ
    行為中の死んだ死体同士なのか
    恋人とか夫婦とか縁のある死体同士ソロ中のをくっつけたのか
    全く関係ないし無理やり立たせ無理やりくっつけたとか想像するわ
    まさかただ寝ている死体にそう見えるように乗っけましたーじゃないでしょ?
    しかもこれがどこ産によって考えが…。

  8. 名無しさん より:

    あ、でもよく考えたらスポーツやってる死体はスポーツやってる最中に死んだ死体じゃないか
    ワイがアホやった…
    ってことは全く縁のない死体同士が行為中のようにくっつけられてるのかもな
    で、これどこ産なんやろ
    中国だと死刑囚や反乱分子殺して使ってるらしいからな

  9. 名無しさん より:

    死刑囚の遺体を勝手に売買してるって問題になってたな

  10. 名無しさん より:

    2はボールオナ中に 親に見つかった瞬間

  11. 名無しさん より:

    記念すべき第一回開催時に見に行ったのだった。
    これに比べたら素っ気なかったなぁ。
    だいぶグロ度、リアル度共に上がったと思う。

  12. 名無しさん より:

    あああ見に行きたい!
    プラスチックみたいなので固めるんだっけ?
    はぁぁぁぁエンバーミングすげぇぇぇぇぇ。

  13. 名無しさん より:

    死体の出所って、知らないの皆?
    中国が初めてコレを出して来たときに、なんでも自由に
    出来る生きたモルモット人間を腐るほど抱えてただろ。
    とても人間とは思えない、あらゆる拷問・人体実験された人の
    慣れの果てがコレって、有名な話でしょ。
    出所は「法○功」の人

  14. 名無しさん より:

    昔に見に行ったことある。本物の脳みそ持てたよ。

  15. 名無しさん より:

    会場で売ってたCD-ROMがちゃちだったのはいい思い出w

    もしまた日本で開催されるならDVDもしくはBlu-rayでデータ収録しないかな・・・

  16. 名無しさん より:

    ほうりんこう怖

  17. 名無しさん より:

    「人体の不思議展」は以前に見たけど、ここまでエンタメ構成はしてない。
    これを見た限りは構成が下衆いし不快になりそう。

  18. 名無しさん より:

    不思議展見に行ったら、前の列のJCの集団が展示してあるチンチンを触っていた。「貴重な体験、貴重な体験」と連呼しながらw

  19. 名無しさん より:

    参考/人体標本の作り方(ウィキペディアより)

    プラスティネーション処理の過程は以下の通りである。なお前提として、死後硬直の始まる前(死後約2時間)に加工を開始する必要があり、弓を引く・トランプをするなどのポーズをとらせる場合も、死後速やかに遺体をポージングさせる必要がある。

    1. 献体を10%ホルマリン溶液に1週間から10日ほど浸し、組織を固定する。

    2. ホルマリン処理の済んだ献体を氷点下二十五度に冷却したアセトンなどの溶媒に浸して密封し冷凍置換で水分と脂肪分を抜いていく。

    3. いきなり濃度の高いアセトンに漬け込むと組織が崩れるので最初の2日間は濃度70%のアセトンに漬け込む。

    4. 次に濃度を80%にしたアセトンにさらに二日間付け込む

    5. 最後は濃度90%のアセトンに3日ほど漬け込む、この処置によって水分と脂肪分をアセトンに置き換える。

    6. 完全に脱水と脱脂が進んだ段階で常温のアセトンに移して温度を常温にまで戻す。

    7. 処理が済んだ献体が常温にまで戻ったら溶媒の中から取り出し、シリコーン・ポリエステル・エポキシなどの液体合成樹脂で満たされた浴槽に入れ一日漬け込む。

    8. 樹脂が染込んだら硬化剤を加えてさらに2週間漬け込む。

    9. シリコンが十分に浸透した献体を密閉した容器の中に入れて一ヶ月程度真空ポンプで負圧をかける。この過程で細胞膜内に残っていたアセトンまで完全に気化し、組織に樹脂成分が浸透する。

    10. 容器から献体を取り出し、余分な樹脂を取り除いて珪酸ソーダを噴霧しながら3日ほど常温で乾燥させると、標本が完成する。

  20. 名無しさん より:

    日本で初めて開催した時は白人のだったけど(見に行った)
    これは明らかにアジア系だよなあ

  21. 名無しさん より:

    これなら本物の遺体でも作り物みたいに見られて楽しいかも。
    標本なのにモザイクはやっぱり必要なのね。

  22. 名無しさん より:

    日本の見に行ったけど、こんなグロくないよ

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