第一次世界大戦はこの後すぐ、オーストリア=ハンガリー帝国の後継者暗殺写真
管理人コメント
中学、高校の歴史の授業で習う、第一次世界大戦の引き金になった「サラエボ事件」。この事件で暗殺されたオーストリア=ハンガリー帝国の継承者の「フランツ・フェルディナント」と妻の「ゾフィー」の遺体写真。ボスニア出身のボスニア刑セルビア人の「ガヴリロ・プリンツィプ」に妻ゾフィーは腹部を撃たれ、大公は首を撃たれ死亡した。プリンツィプは服毒自殺を試みたが拒絶反応で毒を吐き、ピストルもこの時に奪われ自殺に失敗、投獄され獄中で結核により死亡している。
1.フランツ・フェルディナントと妻のゾフィー
2.2人の葬儀
3.2人の葬儀
4.2人の葬儀
5.フランツ・フェルディナントの血染めの軍服
6.襲撃時に2人が乗っていた実際の車
7.現場で逮捕される暗殺犯のガヴリロ・プリンツィプ
8.刑務所独房で撮影されたガヴリロ・プリンツィプ
コメント一覧
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4枚目の右端って顔・・?あんなとこに誰か立ってるのか・・?
1さん 近衛兵と思われます。
写真1はロマノフ家のニコライ2世、アレクサンドラ皇后、アレクセイ皇太子です。
何だ最後の写真。
一人で死ねよ。
貴重な車が後世に残るきっかけにもなった
事件が起こらなければほとんどのクラシックカーがそうなったように、普通に使われて普通に廃車になってただろうね