
【閲覧注意】「山が怒っている」噴火して飲み込まれた村、火砕流に巻き込まれ40人死亡=インドネシア

管理人コメント
2010年にインドネシアのムラピ山が噴火し、巻き込まれた村と人々、家畜の死体写真。あまりグロさはありませんが、少々閲覧注意です。精霊と通じていると言われていたカリスマ的存在のマリジャン氏の写真はありませんでした。
■ムラピ山噴火
2010年10月26日、インドネシアのジャワ島中部にあるムラピ山(2968M)が噴火した。
この噴火で周辺の村の住民約40人が、火砕流に巻き込まれるなどして死亡した。
以前からムラピ山は活発的な動きをしており、政府が住民に避難を呼びかけていたが、
この地域で山の精霊と通じている「守護者」として数十年にわたって、
カリスマ的存在となっていたマリジャン氏(83)が「大丈夫」と言っているからとして、
多数の住民が避難せずに自宅にとどまって牛の世話や畑仕事を続けていた事が、犠牲者が増えてしまった背景にある。
マリジャン氏は26日の噴火した時にも「自宅で祈りを続ける」として避難を拒否、
後にひれ伏し祈りを捧げた状態で死亡しているのが発見された。
1.インドネシアのムラピ山






















コメント一覧
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あと成りすまし禁止!
火砕流の知識なんてないんだろうな・・・
15の牛は立ったまま死んだのか?
じゅ、15…
タングステンロッドの
先端に核弾頭を装着して
火山活動のエレクトに合わせ
射出して人工的に噴火させるという
非人道犯罪もアリだろうな
あれ?見てなかった!
50年も前に人工降雨は可能だったんだから
気象改変技術は相当進んでいる
目的は貧民の生活破壊による搾取奴隷化だ
おいおいまじかよ